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「Interaction」カテゴリーの投稿

30
8月

[file-768]「電子書籍も自分のストアで販売する理由〜読者とのつながりを重視したイーブックマーケティング」- 新しい書籍のカタチ(368)

8月30日(土)「電子書籍も自分のストアで販売する理由〜読者とのつながりを重視したイーブックマーケティング」13:07/MP3

 

音声の概要:
なぜ、電子書籍も自分のストアで販売しなければいけないのかお話します。
最初の研究会(ウェブ+電子出版+オープンエデュケーション)は、来週の土曜日(6日)にしました。時間はまだ未定です。

 

参考:
書籍『黄昏』文庫本のプロモーション
ほぼ日 YouTubeチャンネル/黄昏 浅草・スカイツリー篇

 

 

参考:

スクールサイトのスクリーンショット

 

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過去の音声アーカイブは「日刊徒然音声雑記」の「eBook – 電子ブック」カテゴリにまとめています。

21
7月

[file-737]「年齢問わずスマートフォンの視聴が増えているため、昨年から実行している処理について」- 新しい書籍のカタチ(307)

7月21日(月)「年齢問わずスマートフォンの視聴が増えているため、昨年から実行している処理について」11:49/MP3

 

音声の概要:
ウェブキャストの視聴で、スマートフォンを利用する方が増えており、(小さな画面でも見やすいように)手作業でズーム処理を加えています。空き時間を活用して、視聴している人が意外に多かったということですが、若い人だけではないので、もう軽視できないですね。
あと、スマートフォンに適応していないサイトより、情報を削ってコンパクトにしているスマートフォン用ページの方が問題だという話をしています。

 

Appleのウェブサイト

 

参考:

  • 朝ライブのニュースはTwitterで投稿しています

 

ズーム処理の例:
Vol.02 ワークスペースとパネルの操作方法について理解する

 

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13
7月

[file-735]「電子書籍の技術を教育分野で応用するために必要なこと」- 新しい書籍のカタチ(305)

7月13日(土)「電子書籍の技術を教育分野で応用するために必要なこと」11:51/MP3

 

音声の概要:
電子書籍の技術、システムは出版だけではなく、さまざまな分野で応用可能ですが、特に「教育」にはニーズがあります。ただ、教育の現場で(先生などが)利用できる開発ツールがないため、高度な学習コンテンツの多くは、未だにFlashが使われています。最近は、iBooks Authorで作られたコンテンツも増えていますが、Appleの戦略製品であるため、Apple以外の環境で展開することはできません。
今後、乗り越えなければいけない「壁」について考えてみます。

参考:

Appleと教育

iBooks Author

 

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