コンテンツへ移動

「iBooks Author」カテゴリーの投稿

30
9月

[file-798]「AppleとGoogleの教育プラットフォーム/edXとGoogleによるオープンソースの教育システム「Open edX」、Open edXベースのホスティング「mooc.org」」- 新しい書籍のカタチ(398)

9月29日(月)「AppleとGoogleの教育プラットフォーム/edXとGoogleによるオープンソースの教育システム「Open edX」、Open edXベースのホスティング「mooc.org」」13:31/MP3

 

※上のプレーヤー、Google Chromeだと途中で停止する場合があるようです

 

音声の概要:
AppleとGoogelの教育戦略について。

 

音声の参考:

 

Making Sense of Data

 

Open edX

 

 

Information:

 

登録方法:

 

コミュニティ・更新情報:

 

過去の配信リスト(1週間分):

 

過去の音声アーカイブは「日刊徒然音声雑記」の「eBook – 電子ブック」カテゴリにまとめています。

28
9月

[file-796]「EPUB 3/.ibooks の電子教科書(教材)とMoodleを連携、Facebookで認証・登録、Mozilla Open Badgesで修了バッジを発行する〜オープンソースやウェブサービスの組み合わせで構築する事例」- 新しい書籍のカタチ(396)

9月27日(土)「EPUB 3/.ibooks の電子教科書(教材)とMoodleを連携、Facebookで認証・登録、Mozilla Open Badgesで修了バッジを発行する〜オープンソースやウェブサービスの組み合わせで構築する事例」12:39/MP3

 

※上のプレーヤー、Google Chromeだと途中で停止する場合があるようです

 

音声の概要:
オープンエデュケーションの場を構築する方法について、国内の事例から考える。

 

音声の参考:

 

 

 

登録方法:

 

コミュニティ・更新情報:

 

過去の配信リスト(1週間分):

 

過去の音声アーカイブは「日刊徒然音声雑記」の「eBook – 電子ブック」カテゴリにまとめています。

13
7月

[file-735]「電子書籍の技術を教育分野で応用するために必要なこと」- 新しい書籍のカタチ(305)

7月13日(土)「電子書籍の技術を教育分野で応用するために必要なこと」11:51/MP3

 

音声の概要:
電子書籍の技術、システムは出版だけではなく、さまざまな分野で応用可能ですが、特に「教育」にはニーズがあります。ただ、教育の現場で(先生などが)利用できる開発ツールがないため、高度な学習コンテンツの多くは、未だにFlashが使われています。最近は、iBooks Authorで作られたコンテンツも増えていますが、Appleの戦略製品であるため、Apple以外の環境で展開することはできません。
今後、乗り越えなければいけない「壁」について考えてみます。

参考:

Appleと教育

iBooks Author

 

登録方法:

コミュニティ・更新情報:

過去の配信リスト(1週間分):

過去の音声アーカイブは「日刊徒然音声雑記」の「eBook – 電子ブック」カテゴリにまとめています。