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2013年7月26日

[file-715]「日本語電子書籍の制作コストは高い?/コンテンツを複数のメディアタイプで提供する理由 – 電子書籍メディア論 – 対談(中編)」- 新しい書籍のカタチ(286)

投稿者: monkeyish2010

7月26日(金)「日本語電子書籍の制作コストは高い?/コンテンツを複数のメディアタイプで提供する理由 – 電子書籍メディア論 – 対談(中編)」16:30/MP3

音声の概要:
※対談の中編です。テーマは前編から続いています。
2013年前半の電子出版関連の出来事を振り返りながら、プラットフォーム、ハードウェア、テクノロジー、ビジネス、教育などをテーマに意見交換しました。知識システム等の動向に詳しい、ゆう(@royaki09)さんとの対談です。
1時間あるため前編と後編に分けて配信しています。

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参考:

  • コンテンツを消費する時間は限られている
  • スマートフォンの普及で、外出時でもネットコンテンツを楽しめるようになったが、状況(場所、時間、目的)によって適したメディアが異なる
  • 本を「読む」「聴く」の選択肢
  • 人気Podcastの場合、トランスクリプト(音声の文字起こし)も掲載される/音声コンテンツでさえ、「読む」選択肢を持たせる
  • 逆に、一部のニュースサイトなどでは、記事の音声ファイル(MP3)のダウンロードが可能になっている/記事に「聴く」選択肢を持たせる

対談テーマの参考イメージ

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登録方法:

コミュニティ・更新情報:

過去の配信リスト(1週間分):

過去の音声アーカイブは「日刊徒然音声雑記」の「eBook – 電子ブック」カテゴリにまとめています。

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