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2012年8月18日

[file-682]「電子出版が主の作家活動は幻想か? 挑戦し続ける作家たち – 著者がつくる出版社」- 新しい書籍のカタチ(253)

投稿者: monkeyish2010

8月17日(金)「電子出版が主の作家活動は幻想か? 挑戦し続ける作家たち – 著者がつくる出版社」- 新しい書籍のカタチ(253)」17:02/MP3

音声の概要:
準備期間のときから配信している「著者がつくる出版社」シリーズの第13回目になります。
大半の著者は(現在の電子出版市場規模では)どんなにうまくいっても紙の書籍ほど売れないと思っており、新刊の電子化については収入の低下を心配しています。一方、今まで出版社では企画が通らず、なかなか出版できなかった本(一般層向けではない狭く深い専門書など)は、著者自身がパブリシャーとなり、電子書籍として発行できるようになりました。Kobo Writing Lifeのローカライズが完了し、楽天koboから正式な発表があれば、積極的に出版したいと考えている著者は多いでしょう。また、どうせ電子書籍で出すのなら、紙の出版から離れて新しいことにチャレンジしたいという著者もいます。

INTERNET Watchの記事

参考:

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コミュニティ・更新情報:

過去の配信リスト(1週間分):

過去の音声アーカイブは「日刊徒然音声雑記」の「eBook – 電子ブック」カテゴリにまとめています。

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